「A space to feel」──五感で整う、代官山のスタジオ空間
Studio ELASKOのコンセプトは「A space to feel」──感覚を解き放つ空間。代官山のスタジオは、ELASKOのフィロソフィーと「水・火・地・風」の四大要素をテーマにデザインされています。
なぜ空間にこだわるのか
私たちは1日に何万という情報に触れ、注意を外へ外へと引っ張られながら生きています。感情の声はとても小さいので、騒がしい場所では聞こえません。だからELASKOは、スタジオに入った瞬間から「外の情報から離れ、内側に意識が向かう」よう、空間そのものを設計しました。
- 自然素材と植物──土に還る素材と緑が、身体の緊張をゆるめます。
- 柔らかな照明──強い光を避け、感覚が開きやすい明るさに。
- 独自の香りと音──嗅覚と聴覚から、静けさの中へ誘います。
- 特注の木製器具──ドイツNOHrD社製のFrameは、機能的な芸術作品です。
「頑張る場所」ではなく「感じる場所」
ここでは、何かを頑張る必要はありません。ただ在ること、感じることが自然に許される──そんな60分が、日常を生きる力になると私たちは信じています。
代官山駅から徒歩3分。まずは空間の空気だけでも、感じにいらしてください。
