ヨガでもピラティスでもない、という選択。ELASKOの立ち位置
体験にいらした方から、最も多くいただく質問。それは「ヨガやピラティスと何が違うんですか?」です。
いちばん正直な答えはこうです。アプローチする対象が違います。ヨガやピラティスが主に「身体」を入口とするのに対し、ELASKOは「感情」を入口にします。
身体の変化は「副産物」
もちろんELASKOでも、柔軟性、筋力、バランスは向上します。でも、それらは私たちにとって「自然に育まれる副産物」。本質は、呼吸・動き・音楽・感情のつながりを通して、"本来の自分"と深くつながることにあります。
だからELASKOのクラスでは、「正しいフォーム」を頑張る必要がありません。専用のFrameとBallが、考えなくても自然と深い呼吸と正しいポジションへ導いてくれるからです。運動が苦手な方ほど、この違いをはっきり感じていただけます。
20年かけて磨かれてきたメソッド
ELASKOは、ファウンダーのソニア・ラスコフスキが40年以上のキャリアの中で生み出し、20年以上にわたり世界各国で実践・進化してきたメソッドです。その完成されたプログラムを日本で体験できるのは、代官山のスタジオだけ。
「ヨガも、ピラティスも試した。でも何かが物足りなかった」──そんな方にこそ、新しい選択肢として出会ってほしいと思っています。
